もやもや、すっきり!!
ためしてよかった。
「ヤクルトレディ1日体験」

この6ヵ月で26名もの方が「ヤクルトレディ1日体験」に申し込まれています。
「私でもできる?」「うちの子、保育園に預けても大丈夫かな?」「収入の本当のところ知りたいな」……etc.
そんないろいろ不安を抱えている方に、実際のお仕事体験をしていただける「ヤクルトレディ1日体験」をおためし下さい。

  • 1.時給 1,000円(体験は2時間程度)
  • 2.体験中の保育料は無料
ヤクルトレディ1日体験
 

1日体験でわかること

1日体験でわかること

想像と見るのは、やっぱり別物

ヤクルトレディのお仕事について、インターネットでいろいろと調べたり、口コミを見たりして、なんとなく分かったような気分になるかもしれません。でも実際に仕事を見てみると「全然印象が違った!」という方も少なくありません。それは、このお仕事は人と人との関わりにこそ一番のやりがいと楽しさが、詰まっているからです。先輩ヤクルトレディの方が、お客さまとどれぐらいの身近な距離感でお話をしているのか、一緒に働く仲間が、どれぐらい明るく話し好きな人ばかりなのか、そんな、このお仕事の一番美味しさが、ギュッと詰まっている部分を直に、体験できるのが1日体験です。

1日体験でわかること

お試ししたいのは、ママだけじゃなくて子どもだって一緒

1日体験は、ママのお試しであると同時に、お子さまにとっての保育園の1日体験でもあります。実際に働くイメージを想定し、お子さまを保育園へ預けてから、仕事場へ出勤していただく方がほとんどです。「保育園に預けるのが初めて」という、お子さまも少なくありません。ママと子どもがお互いに、生活のシミュレーションをしてもらうことが、重要だと私たちは考えています。

1日体験でわかること
 

先輩の体験談1

先輩の体験談

一般家庭へのお届け担当

瑞江センター

白石 麻美さん

2018年お仕事開始

1日体験に応募されたきっかけはなんでしたか?

私は娘が2人いて、下が1歳、上の子が4歳になり、保育園を探していたのですが、なかなか見つからない状況で少し焦りを感じていました。ヤクルトレディのお仕事も、時間の制約などがありそうな印象で、応募までは至りませんでした。
そんな時、ちょうど近所のヤクルトの保育園でハロウィンイベントがあり、それに参加する中で、保育園見学をさせてもらうことになりました。給食や実際に子どもたちがどのように過ごしているのかを見せてもらった後、「もし、興味があればどう?」と、センターマネージャーにお誘いいただいたのが、1日体験参加のきっかけです。

体験前にはどんな事が不安でしたか?

やはり時間のこと、あとは収入のこと。時間については、残業もなく、早く帰っている人もいるという話を聞いて安心しました。収入については「むしろ、いくら希望なの?」と、相談に乗って頂き、不安がなくなりました。子ども達がちゃんと保育園に馴染めるかと不安でしたね。特に上の子は、食物アレルギーがあるので、給食でキチンと対応していただけることもわかり、本当に不安はゼロになりました。

先輩の体験談

どんな1日を過ごされましたか?

朝から子どもを保育園に預ける所からはじめました。私と離れることを不安がっていましたが、バギーでお散歩に出かける頃には、すっかり機嫌が良くなっていたようで、「これならすんなり入れそうだね」と、帰り道に娘と笑顔で話していたのを覚えています。センター(活動拠点)に出勤した私の方は、ジャケット、名札、自転車を借りて、朝から先輩ヤクルトレディと一緒に、2時間ほどで20軒ぐらい回らせてもらいました。先輩が本当にお客さまと仲が良く、どのお宅にお伺いしても、「会話が楽しい!」と、思いました。中でも熱帯魚を趣味で育てられているお客さまのお宅で、「ウチで育ったグッピーもらっていってよ!」なんて言われている時は、「そんな関係ありなんだ!」と、カルチャーショックを受けました。家についた後の娘の、第一声が「楽しかったー!」だったのが、今でも忘れられません。

先輩の体験談

1日体験をしてみての感想

お仕事も、もちろんですが、娘も、保育園の1日体験ができ、安心して預けられると思えたのが、良かったです。一緒に働く仲間のみなさんと、気軽にお話出来たのも良かったです。少しでも不安があるのなら、お話だけでも聞いてみて、体験してみたほうが良いと思いますよ。

 

先輩の体験談2

先輩の体験談

一般家庭へのお届け担当

瑞江センター

藤木 典子さん

2018年お仕事開始

1日体験に応募されたきっかけはなんでしたか?

私はもともと、ヤクルトを購入していたお客さん側だったんです。うちに来るヤクルトレディは、本当に明るくて話していて楽しい方でした。「やってみたらどう?」って誘われていたのが、きっかけです。正直、言われたときはあまり乗り気じゃなかったんです。でも、秋頃が近づいてきて保育園を探してみると、なかなか入れるところが無く苦戦していた時に、ふと、その言葉を思い出しました。それで、一度体験だけでもと思い、応募してみました。

体験前にはどんな事が不安でしたか?

働く時間が一番の不安でした。子どもにとっても保育園は初めてですし、私にとっても子どもを預けての仕事は初めてなので、お迎えの時間までに仕事を終われるのかな…ということと、自分が育児と仕事と両立してきちんとやっていけるのかな…ということも不安としてありました。結果、残業もほとんどなく、私も「これならやれそうだな」と確信が持てて、迷っている背中を押してもらえたのが1日体験でしたね。

先輩の体験談

どんな1日を過ごされましたか?

まず、子どもを保育園に預けました。私と離れるのは初めてだったので、やっぱり最初は泣いていましたが、その後、お散歩に連れて行ってもらった頃にはニコニコしていたそうです。とても安心しました。私はセンター(活動拠点)に出勤して準備を手伝い、先輩ヤクルトレディの荷物を持ったり、あいさつをしたり、一緒に会話に混ぜてもらいながら回らせてもらいました。正直、ヤクルトレディが明るいのは、「ウチだけじゃないんだ、みんなこんなに笑顔で元気をお届けしているんだ」と、先輩の姿を見て、この仕事の魅力に惹きつけられるばかりの1日でした。

先輩の体験談

1日体験をしてみての感想

不安なことや気になることなど、親身になって話を聞いてくれました。帰る頃には、「あっ、これなら大丈夫だ」と素直に思えていました。体験したからといって、絶対に働かないといけないわけではなく、先輩もマネージャーも「どうだった?」「考えてみてね」「今日中じゃなくていいからね」と、私に寄り添い、気持ちを汲み取って対応してくれたので、焦らずに決められたのも嬉しかったです。働いている先輩たちも、普段どおりの仕事を見せてくれるので、判断のきっかけの一つとして参加するだけでも、絶対に損はしないと思います。

 

お申込みから
1日体験までの流れ

TEL・メールよりご応募

希望日時、センター(活動拠点)などのご相談・決定

センター(活動拠点)に出勤

先輩と一緒に同行

お茶を飲みながらマネージャーや
先輩に気になることを質問タイム

終了

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  • 電話で応募・お問い合わせ
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