先輩の声

娘が好きなものを販売できるって
母親としても嬉しいこと。

オフィスのお客さま担当

大手町センター

佐藤 由美子

2018年お仕事開始

ヤクルトレディになったきっかけは?

娘が生後5か月のときに近所を散歩していたら、大手町センターのマネージャーに声をかけられたのがきっかけです。ヤクルト保育園の見学会をやっているとのことだったので参加してみたら、温かい給食やリーズナブルな金額がとても魅力的で、ヤクルトレディをやってみたいと思いました。入園できるのは1歳からなので、すぐには始められなかったんですが、「一緒に働ける日を楽しみに待ってますよ」とマネージャーが言ってくれたので、7か月後に安心して働き始めることができました。

ヤクルトレディのいいところは?

ヤクルトの商品は誰でも知っているし、好きな人も多いので、自信をもっておすすめできます。娘もヤクルトの商品が好きで、いつも美味しそうに飲んでいます。娘が好きなものを自分が販売できるというのは、母親としては嬉しいことです。あとは、オフィスを移動しているときなどに、お客さまから「ヤクルトさん待って~」と追いかけて買っていただけたりするのも、多くの人に愛されているヤクルトならではの喜びだと思います。

ヤクルトレディの大変なところは?

新しい商品が出たときや、新しいお客さまのところに行くときに、商品の魅力をわかりやすくお伝えするのは、少しむずかしいなと感じる時があります。どのようにお伝えしたらいいか訪問前に考えたり、センター(活動拠点)で先輩にアドバイスをもらったりして、わかりやすくお伝えできるように工夫しています。お客さまに商品の魅力が上手く伝わったときはとても嬉しいですし、これもヤクルトレディのやりがいの一つだと思います。

お客さまから話しかけてくれて、
緊張がほどけていきました。

お客さまに健康をお届けして、
自分も健康になれる仕事。

センターの仲間と喋っていたくて
帰りたくなくなったこともある。

子どもの病気や行事のときも
休みにくさを感じることがない。

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