子育てと仕事の両立を実現する働き方(徳山 琳花さん)/私らしい生き方・働き方

インタビュー

徳山 琳花(とくやま りんか)さん

東京都在住。1歳の男の子を育てるママで、新人ヤクルトレディ。

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子育てママでも仕事ができる

子育てと仕事の両立を実現する働き方

ヤクルトレディとして働き始めたきっかけ

子どもが生まれる前は、IT系の仕事をしていて、出産後は専業主婦をしていました。息子が1歳になったタイミングで「働きたい」と思い始め、子どもを預けて育児との両立がしやすい仕事を探しているときに見つけたのが、ヤクルトレディでした。

息子もヤクルト保育園で楽しく過ごせているようで、安心しています。

最初に感じた子育てとの両立の大変さ

仕事を始める前は、息子が寝ている間に家事を済ませていましたが、保育園でしっかりお昼寝をするので、起きている状態で家事をしなくてはいけないのが、最初は大変でした。いまも試行錯誤しながらできる範囲でしています。
息子が大きくなった時には、タオルなどの洗濯物を一緒にたためたらいいな、と思っています。

仕事を始めて生活リズムが変わったので、いまはまだ育児と仕事の両立は大変だなと感じています。でも、疲れているときには息子と一緒に寝たり、30分くらいの仮眠をとってから家事をしたり工夫して過ごしています。

↑ 笑顔の徳山さんとお子さん

仕事をしたいけど… 迷っている子育てママへ

ヤクルトレディを始める前には8日間の研修があり、お届けする商品知識のほか、お客さまとのコミュニケーションの取り方も学びます。私もまだ始めたばかりですが、ヤクルトレディの仕事は、ヤクルトなどの商品をお届けするだけではなく、お客さまとのコミュニケーションによって、可能性が広がっていくと感じています。

「どのようにお届けするのだろう…」と不安な方も、研修が充実しているので、安心して始められると思います。

これからも、日々笑顔で過ごすことを心掛けて、お客さまとの出会いを楽しみに子育てと仕事の両立を頑張っていきたいと思います。
ヤクルトレディは、抽選なしでヤクルト保育園に子どもを預けられるなど、働きたいと思っている子育てママにオススメの仕事だと思います!

興味がある方は、ぜひセンター(活動拠点)やヤクルト保育園の見学をしてみてください。

一日のタイムスケジュール

06:30 起床、自分の準備
07:30 息子起床、息子の準備
08:15 家を出発
08:30 ヤクルト保育園に息子を預ける
08:40 センターに到着
09:00 お届けへ出発
14:00 お届け終了、昼食、翌日の準備
15:00 息子を保育園にお迎え
19:00 夕食
20:00 お風呂
21:00 息子就寝
24:00 就寝

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